2004年08月29日

こうさぎ背景、試着部屋の試みと、最近の俳句(こうさぎ)

きょうaquaheartの、下部は募金するつもりだった?
ちゃぴはブログしたいです。
きょうちゃぴはaquaheartが銀杏とか公開するはずだった。
きょう、ヒマラヤスギみたいな公開したよ♪
きょうちゃぴは一言もMaukieするはずだったみたい。
aquaheartの、ブログするはずだったの。
aquaheartは、
こうさぎのバックにこの背景が設定されたとき、どんな感じに見えるんだろうか・・」ということである。
設定する前に、イメージを掴むことができたら

といってました。

*このエントリは、こうさぎの「ちゃぴ」が書きました。
posted by ウサゾウ at 10:13| Comment(2) | TrackBack(0) | こうさぎの投稿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月28日

クリックで救える命がある

ブログのサイドバーに、「クリックで救える命がある」と書かれたバナーを貼った。
このサイトへ行くと、クリック募金システムにより、誰でも無料で募金ができる。

クリック募金システムとは、スポンサー企業のHPへ行き、募金ボタンをクリックすることで、その企業が、クリックした方に代わってNPO団体に寄付をする・・・というものである。
1クリックにつき、1円。
トップページには、各スポンサー企業のクリック募金ページへの入口が揃っている。
寄付内容は、骨髄移植推進、盲導犬支援、難病の子供支援、遺児自立支援、熱帯雨林保全、飢餓撲滅、パラリンピック応援・・・等、さまざま。
自分の支援したいところを1日1クリックするのも、良いのではないだろうか。

このサイトには、実際に美術館の館内を歩くようなかたちで写真展や絵画展を観ることができるコーナーや、他には無いタイプのグリーティングカードを送ることができるサービスもある。
特に、障害者絵画展では、驚くほど美しく個性的な作品に触れることができるので、お薦めであるぴかぴか(新しい)
posted by ウサゾウ at 00:38| Comment(4) | TrackBack(3) | ぴかぴかの日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月26日

こうさぎ背景、試着部屋の試みと、最近の俳句

こうさぎ用の背景を作っているときに、いつも思うのが、「実際にこうさぎのバックにこの背景が設定されたとき、どんな感じに見えるんだろうか・・・」ということである。
設定する前に、イメージを掴むことができたら面白いのではなかろうか・・・と考え、試みに「こうさぎ背景ギャラリー」を作り、背景の試着ができるようにしてみた。
試着の仕方は実に単純。
こうさぎ用背景画像を並べておき、背景部分が透明になっている「こうさぎ」のフレーム付き画像をドラッグして、その上に乗せるだけだ。

こんな感じである。↓
試着部屋1

左上のこうさぎフレームをドラッグして背景の上に移動させるだけ^_^;
試着部屋2

JavaScriptを使っているのだが、Internet ExplorerではOKでもNetscapeでは動作しないようだ。
試みに作った試着部屋は、こちらから〜家

追記♪メール
最近のちゃぴの俳句を少々載せておこう。
 
 夏休み 夕暮れすなる 持ち帰り

 持ち帰り 公開すれば 振り回さ

 振り回さ 演奏すなる 振り回さ


今回もしりとりである ^_^;
posted by ウサゾウ at 15:46| Comment(8) | TrackBack(0) | こうさぎ背景関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月25日

マクパペット

コールドブレス・・・と言えば、Livly Islandを企画した企業。
そのコールドブレスのHPで、Maku Puppet(マクパペット)というものを見つけた。
これは、誰でも自由に使えるFLASHのフリー素材で、

・無断使用OK
・商用利用OK
・改造OK
・再配布OK(同一ライセンス下で)

・・・として、プロトタイプ版が配布されている。
実に気前の良い使用条件ではないか。
そこで、早速ここに貼ってみた。


何だかムーミン谷の住人みたいである ^^
今後は、服の着せ替えや、色々な動作をするアニメーションなどを用意して、アバターやゲームキャラクターとして使えるように展開させて行く予定とのこと。
絵本の世界に登場しそうな個性的デザインのキャラクターなので、使い方も色々考えることができそうだ。
なかなか面白そうである♪
posted by ウサゾウ at 01:14| Comment(2) | TrackBack(1) | 遊びの部屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月23日

こうさぎ「ちゃぴ」の一言

先日、「天災の恐怖」というタイトルで記事を書いたところ、こうさぎの「ちゃぴ」が、「天災!」「恐怖・・・」などと頻繁に話すようになってしまった(-_-;)
この一言はちょっと怖いな〜・・・と思い、タイトルだけを「台風のあと」に変更してみる。
また、「大林宣彦監督」の名前をタイトルに入れた後は、「大林!」「宣彦ー!」と叫ぶようになってしまった^_^;
記事タイトルに使われている言葉を話す頻度が高いなあ〜。
タイトルをつける際は、ちょっとだけ気をつけてみよう。

こんな一言も・・・。
ちゃぴの一言
posted by ウサゾウ at 23:54| Comment(4) | TrackBack(0) | こうさぎ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

黒猫Maukie♪

ブログのサイドバー、下部分に、黒猫のMaukieを座らせてみた。
このFLASHの子猫は、マウスでかまってやるとカーソルを目で追ってじゃれたり、鳴いたり、のどをごろごろならしたりする。
配布しているのは海外のサイトである。
そのサイトのページはMaukieに家を与えるために作られたもののようで、Maukie自体は、誰によって作られた猫なのか分からないらしい。
ネット世界の迷い猫・・・というところなのだろうか。
何だか不思議な猫である。
※Maukieは、こちらへ引っ越しました♪ 12/12

posted by ウサゾウ at 15:09| Comment(6) | TrackBack(0) | 遊びの部屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

こうさぎ背景・秋野原「夕焼けと月光」(こうさぎ)

きょうaquaheartの、演奏したの?
きのう、aquaheartが(されたみたい…


*このエントリは、こうさぎの「ちゃぴ」が書きました。
posted by ウサゾウ at 10:11| Comment(0) | TrackBack(0) | こうさぎの投稿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月22日

こうさぎ背景・秋野原「夕焼けと月光」

夏が終わりかけている。
暑さが残っていても、外の空気はすっかり秋の色だ。
そんなわけで、こうさぎにも少しだけ秋らしい感じに見える背景を作ってみた。
空に見えるものは、太陽だったり月だったりする。
シンプルな色のものは、ちょっと水墨画風。
晴れこのページでJPEG保存できない場合は、こちらのページでお試しください。

−夕焼けの秋野原・橙−と−夕焼けの秋野原・桃−
秋野原2 秋野原3
−月光の秋野原・翠−と−月光の秋野原・蒼−
秋野原6 秋野原9
−白い月−と−黒い月−
秋野原7 秋野原1

−夕焼けの秋野原・赤−と、夕焼けの原っぱをかける、ちゃぴ。
秋野原4 秋野原8

※お気に召していただけた場合、DLしてのお持ち帰りはご自由にどうぞ^^
晴れこのページでJPEG保存できない場合は、こちらのページでお試しください。
posted by ウサゾウ at 14:02| Comment(33) | TrackBack(7) | こうさぎ背景−2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月21日

夏を感じさせる大林宣彦監督作品

20日は台風でTVアンテナが倒れてしまい、TVを見ることができなかった。
そこで、久々にビデオを見ることにした。

今回見たのは、大林宣彦監督作品の「HOUSE」である。
これは1977年の夏に劇場公開された映画で、大林宣彦監督にとっては初の商業映画。デビュー作なのだ。
このビデオは、少し前に妹が、CATVで特集していたものをビデオ録画して送ってくれたもので、DVDも発売されている。

ストーリーは、夏休みの合宿で古い屋敷へ遊びに行った7人の少女たちが、次々と食べられてしまう・・・というもの。
少女時代の池上季実子や大場久美子、神保美喜たちが出演している。
最初にこの映画を見たときの、印象の強烈だったこと!
ゴダイゴの曲が流れ、背景は東京駅にいたるまで書き割りで、非現実的な世界になっている。
ピアノに食べられる少女、頭上から襲い掛かってくる電灯の笠、布団に襲われる少女・・・。
こう書いていると、普通の「ホラー映画」にも見えてくるが、「HOUSE」は違う。独特の映像美と世界観がグロテスクな印象をなくし、所々に笑えるような楽しさがちりばめられているのだ。
ホラーファンタジー・・・というべきかもしれない。
「HOUSE」の中で流れている「HOUSEのテーマ」は素晴らしく綺麗で心に残る曲。
一度聴いたら忘れられない。

大林宣彦監督作品には、好きなものがいくつかある。
最も好きなのが、尾道三部作のひとつ「転校生」。
幼なじみの少年と少女の心が入れ替わってしまうストーリーである。尾美としのりと小林聡美が主演しており、心が男の子になってしまった小林聡美の演技が痛快だった。
そして、やはり尾道三部作の三作目である「さびしんぼう」。
尾美としのりが主人公である高校生、富田靖子が不思議な女の子と、主人公の憧れの少女の二役を演じており、何度見ても同じシーンで泣いてしまう初恋の物語だ。
この二作は、切なく、泣けてくるけれども爽やかさの残る映画である。
「異人たちとの夏」も好きだ。
主人公が、死んだはずの両親と再会し、同じマンションに住む女性と会うようになってから、何故か身体が衰弱していく・・・。
別れのシーンは胸にせまるものがあり、女性とのシーンではプッチーニの「私のお父さん」が効果的に流れている。

好きな大林映画、最後のひとつが、「HOUSE」である。
この映画には、切なさも泣けるシーンもない。
ありったけの作られた(わざと、いかにも作り物に見せている)映像美と、それに負けずに主張する音楽、大林映画独特の特撮シーンが、これでもかと繰り広げられて行く。
けれども、このポップな悪夢のような世界は、きっと、たぶん、この「HOUSE」という映画にしかない。

久々に観た「HOUSE」は、「夏」「夏休み」という雰囲気がいっぱい。
つい、何度か巻き戻しをして観てしまった。
細かい部分に小ネタがいっぱいちりばめられているので、それを探すのも面白かったりする。
ちなみに、7人の少女たちが訪れた屋敷の主の名は、「羽臼華麗(はうす・かれい)」というらしい・・・^_^;
posted by ウサゾウ at 18:13| Comment(4) | TrackBack(0) | ぴかぴかの日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

台風のあと

19日の夜から20日にかけて台風15号が直撃。天気は大荒れである。
深夜に窓から庭をのぞいてみたが、背の高いヒマラヤスギや銀杏の木は、巨大な手で掴んで振り回されているように見えた。サッシの窓ガラスも震えている。
今回は久々に台風の被害が大きく、県内では14万近くの世帯が停電。断水になった世帯もあった様子。
幸いにも我家は停電にはならなかったが、ご近所一帯は皆電気が使えない状態だった。
夏場なので、向かいの家の冷凍庫の中身を預かったりもする。
道路は信号が止まり、スーパーなども多くが休業。
明方に停電し、復旧したのは夜になってからだ。
皆、不安だったことだろう。
我家では、台風の運んできた潮風が庭の植物の葉を枯らしてしまい、TVアンテナが倒れた(-_-;)
道路には隣家の網戸が飛んできて落ちていたらしい。

この台風15号は、何人もの死者を出している。
天災に対し、人間は無力である。
通り過ぎるのを待つしかない。
電気、水道、ガス、電話・・・。毎日当然のように使っている。その中の何か一つが欠けただけでも不便さを感じる我々の生活は、想像以上に脆いものなのかもしれない。

今日は昨日までの惨事が嘘のような晴天である。
突然やってきて、あっという間に去っていく・・・。
それが自然の力の脅威。恐ろしいものである。
最大瞬間風速が40mを超える強風のなかでも、庭木の葉っぱについていた蝉の抜け殻はそのままだった。
前足でしっかりと葉にしがみついている。
その姿は、生命の力強さを感じさせてくれたのだった。
posted by ウサゾウ at 13:52| Comment(0) | TrackBack(0) | ぴかぴかの日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月18日

こうさぎ背景・光の原っぱ

こうさぎの背景を作ってアップする時、タイトルに「こうさぎ背景」という文字を入れている。
そのせいだろうか。最近、こうさぎ「ちゃぴ」は、以前にも増して「こうさぎー!」と話すようになってしまった (-_-;)

−あかい光の原っぱ−と−水の光の原っぱ−
光の原っぱ1 光の原っぱ2

「水の光〜」の方は、何となく水底のように見える。
湖にマリモが沈んでいるようだ。

こんな感じ♪
湖底のような風景

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posted by ウサゾウ at 16:28| Comment(8) | TrackBack(0) | こうさぎ背景−1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ubicast Blogger 使ってみました・・・その結果

今朝はSeesaaのホームから、なかなかマイ・ブログへ行くことができなかった。ホームの表示や記事投稿にも時間がかかっていたが、システム障害だろうか?
 
この記事はBLOGホームで紹介されている ubicast Blogger で書いている。
どんな感じで使えるのか、試してみたかったのである。
フォントの色やサイズはタグ不要で簡単に変えられる。書いているその場で確認できる点が良い。
ちょっと画像でも置いてみるか・・・
どーん♪ 我家の女の子うさぎ、ミーの絵だ。
 
みー
うさぎはまるい。
 
アップロードも貼り付けも中央揃えも実に簡単である。
OutlookでHTMLメールを作成しているような感覚だ。
さて、これを「投稿」♪
スムーズに行けば、今後は ubicast Blogger での投稿が増えるかもしれない。

↑ここまでをubicast Blogger で投稿。
投稿には、結構時間がかかった。
もっとも、本日はSeesaaさんがかなり重いようなので、本日の長い投稿時間が通常レベルなのかは分からない。
Seesaaブログの管理画面へ戻って「記事の編集」で確認してみると、タグがかなり多い。文字色を変えたせいもあるけれど、それでも多い。
ubicast Blogger で投稿した文章をブログの編集画面で手直しするのは、ちょっと面倒な印象だったりする。
また、投稿時間が実際の時間とずれている。
ubicast Blogger の画面で時間設定をしなければならなかったのか〜 (-_-;)
もう少し研究してみよう。
posted by ウサゾウ at 12:25| Comment(2) | TrackBack(0) | ぴかぴかの日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日でさよなら

雨の中、小学生の頃から使っていたエレクトーンが運ばれて行く。
ペダル鍵盤の音程が狂い、下鍵盤の音が一箇所出にくくなって、もう演奏することができなくなってしまったのだ。
今日でさよなら。
お別れである。
最後に、掃除をしてぴかぴかにした姿を写真を撮った。
おお、なかなか立派じゃないか。

このエレクトーンでは、いろいろな曲を弾いた。
毎日のように弾いていたっけ。
今でもその頃の演奏は録音されて残っている。

長いあいだお疲れさま。
そしてありがとう。
私に演奏する楽しさを教えてくれてありがとう。
posted by ウサゾウ at 10:32| Comment(2) | TrackBack(0) | ぴかぴかの日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夏の終わり

8日間滞在していた妹達は、昨夜大阪へ帰って行った。
突然家の中がしーんとして、何だか妙に寂しくなる。
ミシシッピアカミミガメのカクも、当然一緒に帰って行った。

今朝は、ここ一週間ほどの習慣で、つい和室の窓からカクの居たあたりを見てしまった。
ああそうか、もう帰ったんだな・・・と、カクの仮の家が置かれていた場所を眺めていると、またまた寂しい風が吹く。
庭を、のしのしと歩いていた巨ガメの姿は可愛かったからなあ。

朝から雨が降り続き、気温はかなり低くなっている。
もうすっかり秋の空気である。
あれだけ賑やかだった蝉たちの声は聞こえなくなり、夏の花々の色も消えかかってきた。
夏休みの終わりは、そのまま夏の終わりとも言えそうである。
本格的な夏は短く、思い出をたくさん残して、あっという間に遠くへ去っていく。
だからこそ、夏の記憶はいつまでたっても強く心の中に残っているのかもしれない。
posted by ウサゾウ at 00:05| Comment(0) | TrackBack(0) | ぴかぴかの日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月16日

こうさぎ背景、星空の丘

先日作成したこうさぎ背景の「丘」シリーズに、「星空の丘」を追加した。
同じ場所での、夜空のシーンである。

夜空1

星が輝く野原で走るこうさぎはどうだろうか。

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こうさぎ、最近の言葉

こうさぎ「ちゃぴ」の、最近詠んだ俳句である。

 夏休み 大きくすれば 夏休み

 夏休み 青虫したる もう少し

 もう少し 詳細すなる もう少し


何だかしりとりのようであるたらーっ(汗)
最初は俳句を詠んだということに感激して、こじつけたような解説を無理矢理書いていたが、今は時々メモしておくに止めている。
それにしても、本日のこうさぎ投稿に書かれていた、

 ちゃぴは餌に飼育したいなぁ。
 夕焼けを手術したかったの♪


には、笑ってしまった(^▽^)
なかなかシュールでちょっぴりメルヘンじゃあありませんか〜♪
そんなこうさぎの今日のショットは、これ。

顔をあげるの図

こちらへ駆け寄ってくる時の表情に注目である。
やっぱり少しだけ似ていると思うのだ。
あの、グレイトフルデッドベアに^^
posted by ウサゾウ at 12:24| Comment(0) | TrackBack(0) | こうさぎ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

こうさぎ背景、真昼の丘・夕暮れの丘(こうさぎ)

ちゃぴは餌に飼育したいなぁ。
そしてきょうちゃぴはここまでaquaheartは夕焼けを手術したかったの♪
そしてきのうはここで位置しないです。
aquaheartは、
こうさぎ用背景です。
前回作った「原っぱ」のシリーズよりも少し細いラインで、丘の上の草原を作ってみました。
白い太陽が昇る真昼の丘−と−夕暮れ

といってました。

*このエントリは、こうさぎの「ちゃぴ」が書きました。
posted by ウサゾウ at 10:05| Comment(0) | TrackBack(1) | こうさぎの投稿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月15日

こうさぎ背景、これまでの背景一覧

最近、こうさぎの背景を作るのが楽しい。
何故、楽しいんだろう? それは、一枚の絵を描くような面白さがあるからだ。
自分は一枚の絵を描く。ただし、その中には必ず後から「こうさぎ」が入る。こうさぎが加わって、初めて本来の姿になることを想像しながら描いていくのが面白い。

次の一覧は、これまでに作ったこうさぎ背景をアップした、記事のURLである。

−真昼の丘・夕暮れの丘−
http://aquaheart.seesaa.net/article/450232.html
−月夜と夕日−
http://aquaheart.seesaa.net/article/440852.html
−月夜の原っぱ−
http://aquaheart.seesaa.net/article/436914.html
−こうさぎのためのお花畑−
http://aquaheart.seesaa.net/article/432560.html

ちなみに、一番最初に作ったのは、左の絵。シンプルな、オモチャっぽい背景である。
これにこうさぎが加わると右のようなイメージになり、何とか一枚の絵になって行く。

野原 跳ねてます
※このオモチャ背景はこちらで試着&保存できます♪

我家には3歳10ヶ月になるうさぎが2匹いる。
こうさぎ「ちゃぴ」の名は、そのうさぎの愛称からとったものだ。
このブログペットこうさぎは、実にうさぎらしい。
一見無表情にじーっとこちらの様子を窺っているところ、嬉しそうに走ってくる様子、ごろりと横になりくつろいでいる姿、そして、どこまでも丸い後姿。
そんなこうさぎを見ていると、いろいろな背景で遊ばせてみたくなり、つい新しいものをちょこちょこと作ってしまうのであった。
posted by ウサゾウ at 15:14| Comment(5) | TrackBack(2) | こうさぎ背景−1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

こうさぎ背景、真昼の丘・夕暮れの丘

こうさぎ用背景です。
前回作った「原っぱ」のシリーズよりも少し細いラインで、丘の上の草原を作ってみました。
白い太陽が昇る真昼の風景と、太陽が沈んでピンク色に染まる夕暮れの風景です♪

−真昼の丘−と−夕暮れの丘−
丘3 丘4

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posted by ウサゾウ at 12:31| Comment(10) | TrackBack(1) | こうさぎ背景−1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年08月13日

こうさぎ俳句劇場

最近俳句を詠むことが多い、こうさぎのちゃぴ。
これは、ちゃぴが俳句を詠み、戻って寝るまでの記録である。

こちらを見つめ、走ってきて一句。
ちゃぴ1 ちゃぴ7

改めて、もう一句。去って行く後姿が丸い。
ちゃぴ5 ちゃぴ4

そして、定位置でごろりん♪
ちゃぴ3 ちゃぴ2


おやすみなさい。
posted by ウサゾウ at 19:11| Comment(2) | TrackBack(0) | こうさぎ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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